ニュース 2021

若松地ビール増産のための仲間づくりからホップの多面的利用へ

外部リンクはリンク先の事情により切れる場合がありますが、ご了承ください。

2022年1月5日

若松産ホップを使った地ビール第3弾「井筒屋限定若松ホップ使用ヴァイツェン」の単品販売!

お歳暮商品としてセット販売されていた井筒屋限定若松ホップ使用ヴァイツェンの単品販売が始まりました。

お買い求めは井筒屋本館地下のお酒販売コーナーへどうぞ。


2021年11月12日

若松産ホップを使った地ビール第3弾「井筒屋限定若松ホップ使用ヴァイツェン」登場!

お歳暮商品としてセット販売されます。

井筒屋限定若松ホップ使用ヴァイツェン3本の他にヴァイツェン、ペールエール、サクラビール(4種10本)のセットです。

 

お歳暮販売は終了しました


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2021年11月12日

オンライン公開セミナー 「市民協働でつくるグリーンインフラ ―持続可能な取組のために―」において、「北九州市で進む地ビール造りと響灘ビオトープにおける生物多様性保全」と題して若松産ホップを活用する取り組みについて紹介されます。

 詳しくはチラシをご覧ください。


2021年11月9日

スタジオを飛び出し、市民が行き交う小倉駅のキーステーションから、生中継で“地域のいま”を届けるJ;COMの地域情報番組「LIVE ニュース」で、ホップに関するこれまでの取り組みとラガー誕生について紹介いただきました。

 

(J;COMさん 感謝)


2021年11月6日

若松ラガー デビュー!

「北九州×東アジア大食覧会 in 門司港」のステージで若松ラガーのデビューを発表!

来場のお客様、DJトギーさん、若松青年商業会(五平太ばやし)と一緒に乾杯しました。

五平太ばやしのお祝い演奏もしていただきました。

下のYou Tube動画をご覧ください。

 

(門司港レトロ課さん、トギーさん、謎のアジア人さん、FM福岡さん、イベント運営の皆さま 感謝)



2021年11月5日

西日本新聞さんにラガータイプが11月6、7日に門司港レトロでのイベントでお披露目することを紹介していただきました。

記事はこちら(外部リンク)をご覧ください。

 

(西日本新聞さん感謝)

 


2021年11月3日、4日

テレビ西日本の番組「ももち浜ストア特報ライブ」(3日)と「ももち浜ストア」(4日)で『新名物 北九州の力を集結 “地ビール”誕生! こだわりの地元産ホップ 醸造も北九州で ファン増加中』と題して生ホップを使った地ビールに関する取組みを紹介いただきました。

放送内容はこちら(外部リンク)をご覧ください。

 

(テレビ西日本さん感謝) 

 

追記

放送された内容が、11/13にYahoo!ニュースで配信されました。

こちら(外部リンク)をご覧ください。


2021年10月30日

海賊グルメフェア」に若松産生ホップを使った”Hibiki Fresh Hops 若松エール”を出品!

栄町商店街(門司港)のSHIMADA酒店へお越しください。

フェアは11/21までですが、若松エールはなくなり次第 終了です。

フェアについて詳しくはこちら(外部リンク)を、SHIMADA酒店はこちら(外部リンク)ご覧ください。


2021年10月29日

服部知事を表敬訪問

 若松産の生ホップを使った地ビールの第2弾ラガーの発売に際し、福岡県の服部知事を表敬訪問し、これまでの取組みとラガー完成を報告しました。

引き続き福岡県や北九州のSDGsのゴールを目指した取組みを続けるよう激励をいただきました。

 

福岡県のHPにも掲載していただきました。

こちら(外部リンク)をご覧ください。


2021年10月28日

若松産の生ホップを使ったお菓子「ホップクラッカー」が北九州市主催「パン・スイーツプロジェクト」の参加店舗になりなりました。

同プロジェクトは食品ロスゼロ活動を通じて持続可能社会づくりを目指すため取組みの一つで、参加店に行って、食品ロスゼロメニューを各店舗1品づつ3店舗分を購入して応募すると、抽選でアラジンのオーブントースターなどが当たるものです。

同プロジェクトについて詳しくはこちら(外部リンク)、「ホップクラッカー」の販売店舗「わん菓子工房mionon」はこちら(外部リンク)をご覧ください。


2021年10月15日

一般社団法人北九州市建設コンサルタント協会さんの機関誌に本取組みを掲載していただきました。

 

(北九州市建設コンサルタント協会さん 感謝)


2021年10月15日

ママと子どもの明日を応援するフリーペーパー「Little mama vol.85」でホップの取組みを紹介していただきました。

 

(Little mamaさん 感謝)


2021年10月8日

「Hibiki Fresh Hops 若松エール(ラガー)」を『北九州×東アジア大食覧会 in門司港 ~いただきます!「東アジア」の美味しい幸せ~』で初披露し、販売することが決まりました。

特色ある食の店が出店しますので、料理と一緒にお楽しみいただけます。

早く飲みたい方は会場へお越しください。

 

『北九州×東アジア大食覧会 in 門司港』についてはこちら(外部リンク)をご覧ください。

 

(門司港レトロ課さん 感謝)


2021年10月7日

10月7日(木)テレQの番組「ふくサテ!」の中の、福岡県が誇る逸品の舞台裏を探る特集コーナー『すぐれモン』で門司港地ビール工房が紹介されます。

 

※番組中、若松産ホップを使った地ビールが今後開発される…とありますが、放送日時点で若松エール(2020~)は既に販売、若松ラガー(2021~)の販売が決定しています。

 

「ふくサテ!」はこちら(外部リンク) 


2021年9月25日

ラガーの販売日が決定!

初のラガータイプの若松エールの販売日が「11月6日(土)~」に決まりました!

若松産の生ホップをペールエールより贅沢に使っています。

 

カウントダウンタイマー


2021年10月1日

本日より飲食店で美味しい料理と一緒に若松エールをお楽しみいただけます。

飲食できるお店は「門司港地ビール工房」(小倉北区)、「旬菜坪根」(小倉北区)など。

詳しくはこちらをご覧ください。

 



2021年 9月 30日

北九州市市民活動サポートセンター主催のNPO活動発表会で『若松産ホップで地ビール造り~環境活動ではじまったホップ栽培をきっかけに~』と題してお話しました。

 

(市民活動サポートセンターさん 感謝)



2021年 9月27日(月)

FM KITAQさんの番組「マイライフ・マイビジネス」で若松エールの紹介をさせていただきました。

当日の様子はこちら(外部リンク)をご覧ください。

 

(FM KITAQさん 感謝)

 



2021年9月18日

販売開始!

地元産の生ホップを使った「Hibiki Fresh Hops 若松エール」の販売がはじまりました!

販売店はこちらをご覧ください。

 

テレビと新聞の取材もありました。

テレビはこちら(外部リンク)

新聞はこちら(外部リンク)

 

(テレビ西日本さん、西日本新聞さん感謝)



2021年 9月 16日(木)

ホップを育ててくれた若松中央小の3年生児童に若松産ホップを使ったクラッカーをプレゼントしました。

 

(若松中央小3年生、先生方 感謝)

 



2021年 9月 16日(木)

コミュニティFM放送局「FM KITAQ」出演し、若松エールの発売についてPRしました。

 

放送の様子はこちらをご覧ください。(外部リンク)

 

(FM KitaQさん感謝)



上はホップメータのイメージで実際の時間と異なります
上はホップメータのイメージで実際の時間と異なります

2021年9月11日

ホームページに「イベント情報」のページができました。

こちらをご覧ください。

 

また、9/18の発売までの時間を示すホップメーターが動き始めました。

 



2021年9月10日

9/18からの販売店情報を更新しました。

「産地直送市場 海と大地」(若松区)、「尾池酒店」(戸畑区)、「11TAP」(小倉北区)、「樋田酒店」(門司区)などでも販売します。

詳しくはこちら

 

(販売店さん 感謝)


2021年9月9日

市民活動サポートセンターでホップの取組みなどをお話します

9月30日(木)、北九州市市民活動サポートセンター主催のNPO活動発表会で『若松産ホップで地ビール造り~環境活動ではじまったホップ栽培をきっかけに~』と題してお話します。

緊急事態宣言の延長をうけ、zoomでの開催になりました。

詳しくはこちら(外部リンク)

 

(市民活動サポートセンターさん感謝)


2021年9月9日

「ブレッド&コーヒーマルシェ」に出展決定!

「Hibiki Frsh Hops 若松エール」の販売初日(9/18sat)、北九州市内の人気のベーカリーが大集合するマルシェ「ブレッド&コーヒーマルシェ」に出展し、数量限定販売します。

 

Bread & Coffee Marche(ブレッド&コーヒーマルシェ)概要

・期  間…2021年9月18日(土)

※マルシェ自体は9月17日(金)~9月20日(月祝)

・営業時間…11:00~17:00

     ※売切れ次第販売終了となります

・会  場…アミュプラザ小倉東館3階入口横特設会場

・備  考…・持ち帰り用瓶の販売のみです。

      ・「ブレッド&コーヒーマルシェ」のホームページはこちら(外部リンク)

 

(アミュプラザ小倉さん感謝)


2021年9月5日

ホップを使った「クラッカー」と「チョコ」が完成しました。

クラッカーはわん菓子工房miononさんで購入できます。

(数量限定のため売り切れの場合はあしからず)

わん菓子工房miononはこちら(外部リンク)

 

(わん菓子工房miononさん感謝)



2021年8月31日

Love FMの番組「Top of The Morning」で、若松エールを紹介していただきました。

 

「Top of The Morning」についてはこちら(外部リンク)

 

(Love FMさん感謝)


2021年8月19日

予約開始

本日より若松産の生ホップを使った「HIbiki Fresh Hops 若松エール」の数量限定で予約開始です。

予約できる店はこちらをご覧ください。

販売開始は9月18日(土)~です。

 


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2021年8月19日

地元産ビール 若松エール

きょうから事前予約開始

響灘ホップの会 今季は8,000本を製造

 

web版はこちら(外部リンク、有料会員限定記事)

 

(西日本新聞さん感謝)


2021年8月17日

8月17日(火)放送予定のテレQの番組「ふくサテ!」は延期になりました。

 

「ふくサテ!」はこちら(外部リンク)

 


2021年8月16日

予約情報

昨年は約4,000本がほぼ即日で完売したことから、今年は事前予約を受け付け開始します。

8月19日(木)~です。

詳しくはこちらをご覧ください。


2021年8月13日

テレQの番組「ふくサテ!」の中の、福岡県が誇る逸品の舞台裏を探る特集コーナー『すぐれモン』で若松産ホップを使った地ビールが紹介されます。

放送は、8月17日(火)16時24分~54分の予定です。

 

「ふくサテ!」はこちら(外部リンク)

 

(テレQさん感謝)


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2021年8月6日(金)

ホップ仕込み作業始まる

地ビール1万2,000本

 

web版はこちら(外部リンク)

 

(西日本新聞さん感謝)


2021年8月4日

若松区役所でインターンシップをしている大学生がホップ収穫体験をしました。

その時の様子はこちら(外部リンク)

 

(学生さんお疲れさまでした)

 


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2021年7月17日

興味津々 ホップ収穫 若松中央小

 

web版はこちら(外部リンク)

 

(西日本新聞さん感謝)


2021年7月16日

若松中央小のホップ収穫にギラヴァンツ北九州のオフィシャルクラブマスコットの”ギラン”が応援に来てくれました。

ギラヴァンツ北九州さんのこちら(外部リンク)のブログをご覧ください。

 

(若松中央小学校さん、ギラヴァンツ北九州さん感謝) 



2021年7月1日

魅力にあふれ、急速に発展・変貌していくまち「若松」の今を、多面的な切り口で紹介する季刊情報誌・若松物語で、『ホップ畑に描く未来地図-私たちのSDGs-』として特集していただきました。

 

 若松物語はこちら(外部リンク)からご覧いただけます。

 

(若松物語さん感謝)


2021年6月29日

RKBラジオ「笑売繁盛!ウメ子食堂」にて、スナッピーが若松田中農園を取材。

ホップが順調に生育していることを報告。

 

番組「笑売繁盛!ウメ子食堂」についてはこちら(外部リンク)

 

(RKBラジオさん感謝)


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2021年6月6日

地域密着型情報紙「てくてく北九州(vol.241)」にて、若松中央小学校の取り組みを紹介いただきました。

 

(てくてく北九州さん感謝)


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2021年5月3日

ホップの成長見に来て 赤崎市民センターで苗植え

 

web版はこちら(外部リンク)

 

(西日本新聞さん感謝)


2021年5月21日

エフエム福岡の番組「BUTCH COUNTDOWN RADIO」のグルメコーナー≪ザ・メシュラン≫と 「福岡の美味しい」を極める!グルメ情報誌≪ソワニエプラス≫がタッグを組んで作り上げられた「大人が行きたいうまい店・北九州」で、ホップの取組みを紹介いただきました。

 

同誌の紹介サイトはこちら(外部リンク)をご参照ください。

 

(FM FUKUOKAさん感謝)


2021年5月1日

地元産のビールをつくろう

北九州市でホップの苗植え会

 

web版はこちら(外部リンク)

 

(KBCさん感謝)


2021年5月1日

「Hibiki Fresh Hops 若松エール」の売り上げの一部より響灘ビオトープの自然環境保全に活用するための機器(動物の行動を自動撮影するセンサーカメラ)と市民向けの啓発図書(自然環境に関する図書27冊)を寄贈しました。

赤崎市民センターにて贈呈式を行いました。

 

地ビールをご購入いただいた皆さま、ホップを栽培していただいた皆さま、販売していただいた皆さま、地ビールに関する取組みにご協力の皆さまに感謝

 


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2021年3月17日

響灘ホップの会 活動2年目

精算倍増へ会員が農園見学

 

web版はこちら(外部リンク)

 

(西日本新聞さん感謝)


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